2016年04月08日

分配型投信の分配額(1〜3月)

私が保有している分配型投資信託の、1〜3月ぶんの分配額の実績値を示しておきたいと思います。

企業にも四半期決算という仕組みがあるように、1年を4分割して把握すると全体が見通しやすいんですね。

また、3ヶ月ぶんということは、この4倍が年間予想受取額だといえます。

次の投資計画や年間生活費の原資としてあらかじめ考えることもできるわけです。

さて、実績値です...


ハッピークローバ  ¥3,587
インベスコ豪州債券ファンド ¥18,000
プライムコレクション ¥3,576
野村好配当日本 ¥4,000
ワールドリートオープン ¥20,615
ブラジルボンドオープン ¥7,200
カナダドル債 ¥18,000
ピクテ資源国 ¥72,489
DIAM世界リート ¥78,500
グローバルトップ ¥39,213
アジア・オセアニア好配当 ¥66,060
ダイワJ-REITオープン ¥39,680
パン・パシフィック債券オープン ¥16,440
スイス・グローバル・リーダー・ファンド ¥0
資源ファンド(株式と通貨) ブラジルレアル・コース ¥7,350
フィデリティ・USリート・ファンドB(為替ヘッジなし) ¥33,402
フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド ¥26,607

合計 ¥454,719

この4倍と言うと、約180万円です...

1人ぶんの生活費はまかなえそうな金額です。
(生活費にあてるかどうかは未定ですが...)

分配型投信自体の可否論はいろいろとありますが、ともかくは、理由は脇へおいといて考えると、一定のフリーキャッシュフローがあることは良いことだと思っています...







posted by スイス鉄道のように at 07:00| 東京 🌁| Comment(2) | 投資報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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