2018年04月21日

黒糖焼酎『浜千鳥の詩』の感想...

今日は黒糖焼酎の話題を語りたいと思います。

以前紹介した『太古の黒うさぎ』(2月24日記事)、『朝日』(3月12日記事)に続き、今、買って飲んでいるのは『浜千鳥の詩』です...

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価格は御徒町駅前のディスカウントストア『多慶屋』さんで¥1,200円ほどでした。

お味はスッキリ系で飲みやすく、度数が高いので酔いやすくもあり、ほんのりとした上品な甘みがするという高級感みたいなものも感じます。

これを嫌いな人はいないだろう、酒を飲める人でこれを飲むのに苦手な人もいないだろう、という感じ...

芋焼酎などと違って黒糖焼酎って、ほんとにリーズナブルな価格でかつ内容的にはブランデーなどと比べても引けを取らない質の高さがあるなぁって、あらためてこの『浜千鳥の詩』によって悟らされましたね...

Amazonの評価コメントも好意的なものばかりです。

私も、ずっと飲みつづけたいと感じましたね。

おススメですよ...

でも、まだまだ、もっともっといろんな黒糖焼酎を試してみたいなぁ、とも思います...







posted by スイス鉄道のように at 07:00| 東京 ☁| Comment(0) | 分析・考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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