2018年05月04日

黒糖焼酎紹介シリーズ(『里の曙』)

またまた、黒糖焼酎の紹介をしたいと思います。
(なお、前回の記事は4月21日です。合わせてお読みください)

今、飲んでおりますのは、『里の曙』という銘柄です...

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買ったお店は例によって御徒町駅前の多慶屋さんで、¥1,200円ほどでした。

この銘柄をひとことで言うと、”スッキリ”です。

全然しつこさが無く、焼酎のエッセンスがほんのりとした甘みとともに純粋に抽出されているような感じ...

これは飲み飽きない名品じゃないッスかね。

寝る前にこれをふた口、み口、ぐいっとやると、しばらくした後に快眠状態に入れます。

甘味がありながら、黒糖焼酎というものは糖質もゼロなので、健康にもいいんです。

酒は百薬の長といいますが、これがまさにソレなんじゃないかなぁ...

これを作り出してくれた方に感謝、感謝、感謝です。









posted by スイス鉄道のように at 07:00| 東京 ☀| Comment(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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