2020年09月11日

ジブリ飯を食べさせる台湾料理店

昨日のランチは、鶯谷にある『龍ー吟』さんに行きました。

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ここは台湾料理のお店なんですが、しばらく前にお店の前を通った際にジブリ飯の看板が目についていたんです。

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入店したのは13時ころ。先客は2組の団体客(3〜4名)で中国語らしき会話をされておられました。

店のおばさんに席に案内され、テーブルに着き、ジブリ飯を注文します。

3分ほどしてサラダが、さらに4〜5分ほどして肉圓(バーワン)がやってきました。

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バーワンは、飯と具をゼラチン状のもので固めたようなもので、今まで食べたことのない不思議な食品でした。

具はよくわからず、筍くらいかな、判別できたのは...

量的にはこれだけではランチとしては少ないでしょうね。私は10時頃にバナナを家で5本ほど食べてきたのでこれで満足できましたけど。

ちゃんとランチメニュー(¥800〜千円あたりの価格帯)があるので、そちらをおススメします。

これは酒の肴とか宴会メニューの一品と思ったほうがよいかな。






龍ー吟台湾料理 / 鶯谷駅入谷駅日暮里駅

昼総合点★★★☆☆ 3.3





posted by スイス鉄道のように at 06:00| 東京 ☀| Comment(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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