2017年12月29日

秋葉原の流行っている立ち食い寿司で至福のお昼をいただきました

昨日は本屋さんへ行くために昼前に秋葉原に行ったのですが、歩いていてふと次の看板が目に留まりました...

1228_0.jpg

『魚がし日本一』秋葉原店さんです。

いやぁ〜...そそりますよねぇ...

こんな魅力的な写真を見せられたら、たまりません...

11時半というまだ空いているときということもあって、入りました。

まずは、看板にもあった「三寒王」を注文です。

なんとこの日だけのサービスで、普段¥450円のところが¥400円になってました。

ラッキー!

注文して3分ほどでやって参りました...

1228_1.jpg

次に、同じく看板にあった「黒皮かじきの昆布ジメ」(¥300円)を注文です。

1228_2.jpg

これもウマい!

さらに、「ネギトロ葉わさびえんがわこぼれ」(¥300円)を頼みます。

写真を撮り忘れましたが、ネギトロの上にえんがわと葉わさびが山盛りになってあふれているという一品...

これも当然のことながらウマーーーいです!!

占めて税込みで¥1,000円を超えるお値段になってしまいましたが、その代わり、至福のひとときを過ごせました。

写真映りは悪いですが、これは私のスマホの性能と席における光の具合の関係でこうなってるだけですからね〜...

”味”はすべて極上でした。

秋葉原にある大通りの交差点の角という優れた立地と、築地から毎朝仕入れているというネタの優秀さとが相まって、少し高いけれども絶品のお寿司を提供するお店として仕上がっているなと思いました。

人の目につく立地ということ、競争が激しいということ、そして、優れた仕入れルートを確保しているということ。

三拍子そろっているというわけです...

ですので、超・おススメのお店だと思います。

お店を出たときは12時を回っていましたが、こんなに行列が...

1228_3.jpg

やはり、本当にいい店には人がたくさん集まりますね...







posted by スイス鉄道のように at 08:00| 東京 ☀| Comment(0) | 分析・考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


にほんブログ村