2020年07月11日

隠れ家的うどんのレストラン

おとといのランチは、浅草橋駅すぐの『酔壱や』さんでした。

隠れたうどんの名店(ネットの情報)だということで、今回が初訪問でした。

udon_1.jpg

開店時刻の11時30分を少し過ぎたところで入店すると一番乗りでした。

明るく気さくなオバちゃんが接客してくれ、「どこでも好きな席にどうぞ」と言われます。

着席し、”冷やし地鶏タンタンうどん(¥650)”をオーダーしました。

冷たい麦茶はセルフサービスになってまして、テーブルの上に置いてありましたので自分で注いで待ちます。

おうどんはほんの3分かかるかかからないかでやって来ました。結構、早いですねー...

udon_2.jpg

スープのお味は期待通りで、優しい味でなおかつ旨味も味わえました。

お肉(鶏肉)も柔らかくてクオリティーが高く、価値がありました。

冷たさも夏にピッタリだし、量もランチに適切。そして何といっても¥650円也という適正価格...

コスパ抜群ですよね。

上に掲げた写真のように店構えが目立たないので隠れ家レストランみたいになっており、地元民の私でさえもつい最近まで知らなかったですが、まさに”隠れた名店”だと思いました。

なお、私が食べ終わる頃(12時頃)には、大勢のお客さんが入店し、店内はごった返しておりました。人気店でもあるようです。

一度行ってみるべき価値はあるお店です。






酔壱や 浅草橋店居酒屋 / 浅草橋駅馬喰町駅東日本橋駅

昼総合点★★★☆☆ 3.4






posted by スイス鉄道のように at 07:00| 東京 ☔| Comment(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


にほんブログ村