2017年11月25日

松屋の「北欧風シチューハンバーグ定食」を試してきました

昨日、松屋に行って、新発売の「北欧風シチューハンバーグ定食」を食してきました

火曜日(=発売開始日)にお店の前を通りかかったときに、次の魅力的な看板に目が留まってたんですよねぇ...

hokuou_1.jpg

なお、公式ホームページの案内はコチラ...
↓↓↓
https://www.matsuyafoods.co.jp/2017/11/15/4071/

いかにもおいしそうな感じでしょ?

冬にピッタリなあったかーい感じもするし...

いやぁ、松屋さん、いい商品を開発しましたね!

そして、発売開始日から2週間のあいだはごはん大盛り無料です。

これは行かなきゃソンだな、とも思いました。

”善は急げ”という諺の通り、さっそく松屋に訪問というわけです。
(何か月ぶり、いや、何年ぶりだろうかという感じですが)

大盛り&ポテトサラダ付きの¥770円の食券を買い、お店の人に渡します。

3分ほどですぐにやってきてくれました。

hokuou_2.jpg

ごはんの器がちょっとダサかったけど、その他は写真のイメージ通り...

普通のハンバーグにシチューをかけたというものでしたが、おいしかったです。

ごちそうさまでした!!







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2017年11月21日

期間限定、かつやのタレカツ丼

おとといのことですが、かつやさんで期間限定のタレカツ丼を食べました。

かつやに行くこと自体、3ヵ月か、もっとぶりでした...

katsuya1.jpg

行ったのは今年5月にオープンした御徒町南口店です。

今までかつやを利用していたのは主に御徒町駅の北口にあるほうのかつやさんでした。

しかし、初めて南口店のほうを利用して、こちらのほうが快適で、なおかつ利便性も高いと思いました。

内部の空間は広いし、混んでないし、SuiCaも使えるしで...

やっぱり北口界隈はアメ横があるからか混んでますし、ややキレイじゃない系の人もいます。

その点、南口界隈はキレイってわけじゃないけど、普通っぽい駅前という雰囲気です。

料理についてですが、やや薄味かな...
健康的にはこちらのほうがいいんだろうけど...

それよりも耳寄りな情報としては、12月8日〜10日に行なわれるフェアですね。
↓↓↓
http://www.arclandservice.co.jp/katsuya/fair/fair.html

かつ丼(竹)やロースカツ定食が¥500円ポッキリのサービス価格で提供されます。

さっそく、カレンダーに印をつけました。

行かねば!








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2017年11月13日

シネマイレージ会員は期間限定で¥500円引き中

現在、TOHOシネマズでは、シネマイレージ会員だけ、11日〜17日のあいだ、¥1,100円で映画を見ることができます。

キャンペーン・ページです。
↓↓↓
https://www.tohotheater.jp/campaign/cinemileageweek.html

こんなチャンスはめったにないし、芸術の秋でもありますし、とくに映画好きの人には朗報ですね...

私も、昨日、映画を一本、見にいってきました。

10月30日の記事に書いた近所のTOHOシネマズ上野の初見も兼ねて行ってまいりました。

いやぁ、いいですな...

9時35分始まりの映画を、歩いて映画館まで行って、ゆったり観るというね...

見た映画は『氷菓』でして、朝早かったからか、館内の入りは3割あるかないか。

両サイドの席は空いていまして、ゆったりと鑑賞できました。

映画の内容はネタバレになるので詳しくは書きませんが、すごく面白いです!

映画の公式サイトです...
↓↓↓
http://hyouka-movie.jp/

舞台は高校でして、何事にも消極的でやる気のない主人公は、姉からすすめられて、その気もないのに古典部という部活をすることになる...

姉は高校の先輩でもあり、かつて古典部に入っていたものの、今、新入部員がないと廃部になってしまうからと言われて...

てっきり自分ひとりだけの部活だと思いつつ部室に向かった主人公は、そこで美少女と出会い、さらに後から親友と中学時代のクラスメートも入ってきて、その部活を中心に物語が展開していきます。

涙あり、感動あり、ちょっとした恋心あり...

しかし、この作品の核となるのは、ミステリー(謎解き)なんです。

主人公たちは小さな謎を解き進めるなか、33年前に起こったある謎の事件を追っかけることになり...

さらにそこには失踪した美少女の叔父が深く関わっていて、彼の足跡をたどりたいという美少女の強い想いもからみ...

物語は二転,三転し、さらに大団円へと展開していきます...

血なまぐさい事件は出てきませんが、こんな形のミステリーは今まで経験したことがなく、新鮮な気持ちも味わえます...

また、授業や文化祭の様子,図書室や実験室に放課後の風景など、誰もが経験したあの青春の頃を思い出すようなシーンの数々は、なつかしくもあり、甘酸っぱさも、見ている人に感じさせるはずです...

まあ、ご興味がある方はぜひご覧ください。

面白いから...







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